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日记🐮徒然ไดอารี่

September.4

今日一、希望のあることを書いておこう。

希死念慮なんてものは、もう持病というか、割と自分そのものである気がする。

だから、これと過ごす羽目になるのは初めてではない。

これまでも結局、時間がどうにかしてくれたし、その他の生身の人間以外の何かが思い過ごさせてくれた。

今回だって、きっと自分でどうにかする。

いつも通り笑っておけばいいし、悩みの種は自分のメンタル次第でどうにでも捉えられるって分かってる。

時間がかかるのだ。

September.3

そもそも、助かりたい、わけではない。

人とのつながりを感じたいだけなのだ。

その努力を怠っているのは自分自身なのだ。

自分からシャットアウトして見せて、それで勝手に機嫌が悪くなって、それをまた人のせいにして。

救いようがないね。さようなら。

September.2

意地を張ってないで、助けて、って言えばいい。

 

感情が決壊しそうだ。それは避けたい。

 

そもそも助けを求めて助かったことがあっただろうか。

 

もう一杯一杯だということを、知ってもらうだけでもいいのでは?

 

私は強いから大丈夫。大丈夫。

August.8

孤独は孤独でも、心に執着のある孤独は本当の孤独ではない。

本当の孤独は、感覚が研ぎ澄まされるから。

August.7

「愛の目の中に入った時、孤独がいかに惨めか分かる」の対義語を思いついた。

「孤独を紛らわせるだけの代物がいかにくだらないか、孤独の苦しみをもって分かる」